約束ごと

人との約束ってどれだけ守りますか?
守らないで平気な人っていますよね。
私は約束は守る人間だと自分自身では思っていますが、約束を守らない人とはなぜ守らないのでしょうか?
守れないから?
忘れてしまえるから?
投げやりな人だから?
初めから騙してるから?
誤魔化せる相手だから?

どんな理由にせよ、人との約束を守れない人は自分自身も守れるわけがありません。
力で約束を反故しようとしても、いつしかその力を削がれるほど痛い目にあうと思います。
反故にされた方はいつまでも心に恨みを持ちますからね。
もちろん騙したり、誤魔化したりしてる人は言うまでもなく信頼を失い、成すべく道にあってもどこかでその道を阻まれることになるでしょう。

約束は守らなければいけません。
とくに、企業の上に立つ人であれば社内外関係なく、守れない約束はしてはいけません。
方便で済まされる約束もあると言われますが、それは誰が見ても方便と怒りを見せないものに限ると思います。
あと少し我慢したら私は約束を守れない人に警告を発したいと思っていることがあります。
大きな恥をかいてもらいます。

嘘で固められた人間は問題外ですが、、、

この2人が大好き


昨日は2人と一緒でした!!
やはりチワワ大好きな私はこの2人と居るととても癒されます。
いつもは外食しますが2人がいたので昨晩は家でスーパーの惣菜に缶ビールで満足しました。
小さな2人は私の大きな癒しです
チワワ大好きな人はどんどん増えているようですが、昨年私の両親もチワワを飼いました。
老夫婦で体調もお互い芳しくない2人は喧嘩ばかりしていました。
でもチワワの魔法はすごいです!
犬を飼ったことで娘や孫たちも両親のところへ立ち寄ることも増えたことも相まって、喧嘩がピタリと止まったんです。
不思議な魔法ですね。

でもチワワには本当にそんな力があるんだと思います。

出来るだけ歩きたいから


普通の革靴に見えるでしょ?
デザインも色も中々オシャレで、普段の仕事には最適な革靴なんですが、、
実はこの革靴のソールはエアーの入った運動靴なんです。
最近ジムも解約して普段から出来る限り歩きたいのですが革靴で歩くとやはり足が痛みます。
もとより革靴は革底派の私ではありますが、長く歩くのには革底ではもったいなくもあります。
そこでもっと楽な革靴はないかなぁと探していたところ見つけたんです!
この革靴は、スポーツ用品メーカーのasicsさんが販売している運動靴の靴底を使った革靴なんです。
ソールも運動靴のように柔らかく履きごごちは最高です。
お値段は少々高めではありますが販売店を探しすぐに購入しました。
これオススメします。ちなみに婦人靴もあるようです。

最近凝ってます


クンカブルってアプリはご存知でしょうか?
ワンコの写真を掲載するSNSツールなのですが、最近このアプリにはまってます。
ナナとミクを登録しておりますが、多くの人が参加しており、チワワの写真を堪能できます‼️
チワワ好きの私にはハマってしまうツールですね。

1日数回イイねボタンを押すと、私の掲載した写真にもイイねをもらえます。
仕事にも何の関係もありませんが心の癒しにもなりますよ。

ワンコ好きの皆さんおススメです!

一日しっかり働かないといかんな

今日と明日はセンター試験です。実は私の娘もセンターを受けているんです。
彼女は、中学試験をし私立の中高一貫の学校へ行っています。そもそも、その時からの私との約束で高校受験はしなくていいよ。でも大学は受験しなさいね。という約束でした。

小学校の時に彼女は、長男の野球が毎週あったため、その付き添いばかりで自分自身のやりたい事、目指したい事が見つからないでいました。
そこで、私は娘に塾を進めたのです。
塾に通いだすと、持ち前の負けん気が功を奏して、学力はみるみる向上していきました。
そのおかげで中学受験も自身の希望校へと入学する事ができたのです。
そして、中高の6年間での課題は自身の学力を伸ばせるだけ伸ばす事。だけでした。
彼女は6年間バレーボール部のキャプテンを務めながらも、それなりに優秀と言える学力を身につけてきました。
そして大学受験に向け作夏以降猛勉強をしセンター試験へと挑んでいます。
でも、私は大学は好きなところへ行きなさい。センターは自分自身が6年間養ってきた学力を自分自身で評価する事であって、大学を決める方法としては違うものであると教えてきました。

彼女はまだ18歳です。今結果を求める事はして欲しくないのです。もっと、自分自身を磨き、社会に出る準備をし、社会に出てから結果を出せるようにして欲しいのです。
女性であっても、社会での存在価値は求められます。仕事だけでなく人としての価値を求められるのです。
そのためには、まだ結果を求めるのは早すぎるだと私は考えています。

でもそんな娘を見ていると、私ももっと働かないといけないと思います。
もっと自分の夢を実現していく行動を毎日毎日精一杯しなければいけないと反省しています。

3回目の出席でした

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昨晩は3回目の紫紺会の出席をさせていただきました。
ソフトバンク王会長とも今回もお話しする機会をいただき、感謝いたしております。
王会長の挨拶の時にこんな話をしておられました。ソフトバンクオーナーの年頭の挨拶の中で、彼は300年先の会社の姿を考えて今を動かしているのだと話だそうです。
オーナーは決して自分だけの発想ではなく、次世代のまた、次次世代の人までの発想もしているんですとお話しされていました。
恐ろしい人がいるもんだなぁと感心していましたが、私はやはり自分のことしか考えていないなぁと反省させられました。
世の中には上には上がいる。
国民栄誉賞受賞された偉人を感心させるすごい人がいるんですね。
私ももっと考えなきゃ、動かなきゃって思います。

安い食べ物

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昨日は安く食べれるお店に行きました!
🍲🍲🍲
まずは松屋さんへ!
カレーうどんと肉とじ丼を注文してみました
私、実は牛丼があまり好みではなく今までこのようなお店には出入りしたことはあまりないのですがやはり味に期待してはいけませんね
でもとてもリーズナブルだと思います。お腹もいっぱいになりました^_^😃
そして夜は回転寿司へ!スシローって言うお店へ行きました。
日曜日ということもあり大混雑でした
残念なのは回ってるお寿司が転んでいたり、海苔が湿気たまま時間が経っているんだなろうなというお寿司が数多く流れていたので回っている寿司は食べませんでした
もう少しちゃんとした方が良いですよスシローさん🍣🍣🍣

そして先ほどモスバーガーに行ってきました🍔🍟🍔🍟
大好きなハンバーガーなんですが、いつものモスバーガーではない!
もっと美味しかったのに、、、
とても残念ですね

やはり食べ物というのは値段なりのものなのかなぁと思いました

またブログ書こうかな

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長いことブログ書いていませんでした!
書いても見てくれる人はいませんが、書くことにより頭の体操になることは間違いないと思い、今書いて見ました。
今まではパソコンでしか書けなかったのですが携帯でも書けるようにアプリを登録し今書いています。^_^😃
長く書くより、ちょこっとずつ書いていれば長続きするかもしれませんね。

私の貢献者

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最近は私の会社の成長をとても感じることが多くなりました。
2月10日から毎年行われている東京ビックサイトのイベントに今年も参加させていただきましたが、これまでより最大の規模で出展を行い、どのブースよりも盛り上がる結果を生み出すことができたことも大きな成長であったと感じております。
人はどんな時に成長することができるのでしょうか。
自分自身においてはあまり考えたことがなかったことでしたが、最近は周りを見ながらその研究らしきものを頭の中でしていることがあります。
何かを任せる。
これは成長につながるのか?     私の頭の中の研究においてはこの答えは  NO  なのです。
何かを任せるのはある程度の成長を遂げた人にできることであって、成長のために使うものではないのです。任せる振りはOKデス。
では人を成長させるには?
私の頭の中の研究によると、人を成長させるにはその人に合わせた物語が必要なのです。
この人はこんなことをして、こんな結果を出させて、こんな感じ方をしてもらう。
そんな物語を作ってあげることが重要なのです。
そしてその物語をいく通りも作り、経験をさせていくことが成長につながるのです。
ただし、その物語に付き合ってくれるかどうかが問題です。
私の物語に付き合ってくれる人こそが成長していく人であり、私の貢献者となります。
ある意味エゴイスト的な考え方のように取られるかもしれませんが、人を成長させるには必要不可欠なことだと私は思います。
任せて経験させるにはある程度までの成長を越えさせなければなりません。
任せることで、責任を負わすだけになってしまうからです。責任を負えるようになるまでは成長をさせてあげることが重要なのです。
ある意味子育てと同じだと思います。一人一人に合った物語を作ってあげること。
結果を導き出してあげること。
これが成長の鍵なのです。

人の集まりから生まれる

 息子たちの話が多くなって申し訳ありません。こんな記事をもらいました。
 彼らは昨年秋の新人戦の時に大きな屈辱を味わいました。クラブ活動の最上級生となり挑む新人戦に彼の学校は2連覇を果たしていました。
 そして彼らは史上初の3連覇を目指して新人戦へと立ち向かいました。初戦の相手はまずまずの強敵ではありましたが、個人のレベルでは圧倒的に彼らのチームは上回っていたと思います。
 しかし、結果は0-3の敗戦でした。まさかの事態に、監督はじめ選手はなぜ?という気持ちでいっぱいのようでした。
 なぜこんなチームに負けたのか?俺たちの方がどう見ても強いはずだ!
と思っていたに違いありません。
 まさしくそれは彼らの傲りでしかありませんでした。
 その試合を見ていた私は先発した息子に対し、試合終了後少し厳しい口調で話をしました。
 「君たちは野球をなめてる」
 「野球とはもっと緻密で繊細なスポーツであり、一人の力や技術だけで相手を押さえつけることは難しい、だから真剣にあらゆる練習をチームとしてこなし、チームの力にしなければ勝つことはできない」ことを伝えました。
 その後、彼らは厳しいだけではなく、楽しみながら強くなることを、自分たちで見つけようとして行ったのでしょう。 
 どうすれば強くなれるのか?
 誰が何をすればいいのか?
 どんな練習をすれば上手くなれるのか?監督の采配よりも、自分たちで試合の流れを作れるようにするには何をすべきなのか?
 いろいろな質問を自分たちに投げかけ、懸命に自分たちと向き合い、自分たちを磨いていったのだと思います。
 何よりも、自分だけではなく、仲間を大切に考え、高め合う心を持っていたことを私は本当に嬉しく思いました。高め合うことにより、自分自身より上手くなる人もいるかもしれません。
 それでも、いいんです。自分より上手くなる人がいれば、またその人を追い越そうと努力をする。   
 そうすることで人の集まりは強く、大きくなるのです。相手を受け止め、互いに成長することができた彼らに私は早慶の念を覚えました。